在学生・保護者の
皆さま

塾一貫校生徒補償制度
(慶應一貫校生徒向け)

慶應義塾一貫校の生徒専用の補償制度です。
生徒本人のケガによる入院・通院の補償やタブレット等の持ち物の補償、扶養者様に万一のことがあった際に在学中の学費を補償します。
更に、大学卒業までの学費を補償するプランもご選択頂けます。
様々な補償がセットになっていることに加え、一度のお手続きでご卒業まで手厚く補償します。


本制度のメリット

生徒が在学中、扶養者様が万一お亡くなりになった際には学費等を補償
扶養者が、不慮の事故により死亡または重度後遺障害を被った場合、またはご病気で死亡された場合、卒業迄に発生する学費等(毎年の授業料等の学校納付金)について毎年保険金額を限度として実額をお支払いします。
 また、扶養者が不慮の事故により死亡されたり、重度後遺障害を被った場合、学費等の補償とは別に100万円を育英費用として一度にお支払いします。


慶應義塾ならでは!!
所属する一貫校から大学卒業までの学費を補償します。

生徒の在学中、扶養者様が万一死亡された場合、その時生徒が所属する一貫校の卒業までのみならず、大学進学後4年間まで学費が保険金として支払われます。


ケガや病気で入通院した日数を一日単位で補償
生徒自身が不慮の事故によるケガで①通院されたとき②入院されたとき③手術されたとき④亡くなられたとき⑤後遺障害が生じたときに所定の保険金をお支払いします。

お支払い例
部活動中に転倒し大腿骨を骨折。入院3日、ギプス着用期間2ヶ月。
 → 支払保険金額:約13万円
他人をケガさせたり、他人の物を壊した際の賠償リスクも補償
学生自身はもちろん、ご家族が日常生活中の偶然な事故により、万が一他人をケガさせたり、他人の物を壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合にその弁償費用を保険金としてお支払いします。

事故例
自転車を走行中に歩行者にぶつかりケガをさせてしまった。
 損害賠償金:約 9,500万 (平成24年7月4日神戸地裁判決)

  • 自転車事故も補償
  • 借りた物を壊したときも補償
  • 自己負担額なし
  • 示談代行サービス付き(国内のみ)

持ち物を壊してしまったり盗まれてしまった際も補償
生徒が自宅外で携行している物が偶然な事故により破損したり、盗難に遭った場合に保険金をお支払いします。但し、自己負担分5,000円の設定がございます。

事故例
タブレット端末を使用中に誤って落としてしまい、画面が割れてしまった。
 → タブレット端末の修理費用・再購入費用を時価額まで補償します。
歩行中に転倒し、お気に入りの洋服が破れてしまった。
 → 洋服の修繕費用・再購入費用を時価額まで補償します。


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